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野菜の宅配・米・調味料・大豆食品・水道水で浄水・放射能フリー
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2011.07.31 (Sun)

那須町の牛農家、7月19日出荷した牛の稲わら 14万7000ベクレル

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2011.07.31 (Sun)

中国原子力潜水艦事故の放射能漏れ、更なる海洋汚染

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2011.07.31 (Sun)

個人の放射能測定機関リスト

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2011.07.31 (Sun)

子どもを放射能汚染から守る食材と調理

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2011.07.31 (Sun)

07/30のツイートまとめ

fuuan_net

皇后美智子様は賢く慈愛に満ちた素晴らしい方。自分の置かれた立場を理解している。那須の御用邸に行かれると知った時、呆然とした。あの放射線量の高い場所に…。この国は冷たい、国の宝、子どもすら守ってくれない。
07-30 15:18

今のマスコミ、報道に疑問を持つ人はすぐに脱TV宣言を。どうして、まだTVを観たり東京新聞以外を購読しているの?視聴率がある程度キープされる限り絶対に変わらないよ、この現状。
07-30 15:07


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2011.07.30 (Sat)

東日本の子ども全員、検査が必要な警戒レベル

埼玉県川口市 10歳の女の子の尿からセシウムが検出される。
震災以降、飲食物、雨にも気をつけていて、マスクはGW明けまでしていた。

詳しくはこちら 埼玉県川口市 10歳の女の子の尿からセシウム検出

相当、家庭で気をつけていても、こういう結果なのです。
何の対策もしていなければ、もっと深刻な結果になることでしょう。

全ての予算を削っても、早急に東日本の子ども全員の検査が必要です。
この国の子ども全てが国の宝だという認識に立ってもらわねば困ります。
少子高齢化、この先、子供たちがバタバタ病気になどなる世の中では、
復興どころか、経済も、この国全体が危うくなってしまいます。
世界に通用しない今の基準を、しっかりと厳しい基準に戻しましょう。
その中から安全な飲食物を子供たちに優先的に摂取させる仕組みが必要です。

解っていてもショックです、今晩は我が家も寝酒が必要。

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タグ : 埼玉県川口市 子どもの尿 放射性セシウム検出 放射能測定


2011.07.30 (Sat)

何ベクレル摂取すると何マイクロシーベルトになるのか?

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2011.07.30 (Sat)

放射性物質半減期で大切なのは生物学的半減期

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2011.07.30 (Sat)

【アメリカ】米国最古のオイスタークリーク原発、ポンプ故障

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2011.07.30 (Sat)

鼻血とリンパ腺の腫れは相当程度の被ばくをした兆候

関東全域で健康被害広がる〜500件の異変報告から

「粘膜系の異変」鼻血、喉の不調、咳、鼻の痛み・鼻水
「免疫力の低下のよる異変」下痢、倦怠感、頭痛


長年、チェルノブイリの子どもたちの保養運動に取り組んできた
「チェルノブイリのかけはし」代表の野呂美加さんによると
講演会などで母親から質問される子ども達の症状も同様のものが多く、
チェルノブイリで汚染された食べ物を食べている子供たちの症状ともそっくり。

チェルノブイリの子ども達が抱える免疫力の低下
野呂さん活動の拠点のベラルーシでは現在、健康な子どもが少なく、
100人中98人が何らかの健康障害をもっていると言われているという。
子ども達はひとたび免疫力が低下すると大きな病気に発展する虚弱な状態で、
長時間の授業にも耐えられないため、
授業時間を45分から25分に短縮している場合もある。

放射能の影響というと、がんや白血病ばかりがクローズアップされるが、
それはあくまでも頂点であって、
その下には、様々な病気や健康を害している人がいると指摘。
チェルノブイリでは、子どもたちは”病気の花束”を抱いていると言われ、
今回のアンケートでも寄せられた「疲れやすい」「アレルギー症状の悪化」
「目が腫れる」などといった症状の子どもは非常に多いという。


日本では、事故後、鼻血などの症状に対して、
多くの医師や研究者が、放射線とは関係ないと因果関係を否定してきた。
しかし、2009年にニューヨーク科学アカデミーから発表された報告書
『チェルノブイリ――大惨事が人びとと環境におよぼした影響』の
(Chernobyl: Consequences of the Catastrophe for People and the Environment)
執筆者の一人であるロシアの科学者アレクセイ・ヤブロコフ博士
鼻血とリンパ腺の腫れは相当程度の被ばくをした兆候である」と警告する。

また、北海道がんセンターの院長、西尾正道医師も
「これだけ沢山の人が同じ症状を訴えているのであれば、
新たな低線量被ばくの臨床症状として医者も認識する必要があるのではないか。」
と新しい対応をする必要性を訴える。

更に、『内部被ばくの脅威』(ちくま書店)の著書があり、
原爆の低量被ばくに関して発言してきた肥田舜太郎医師は、
鼻血や下痢は、低量被ばくの最初の症状だとした上で、
この症状が必ずしもいつまでも続くのではなく、
次第に「ぶらぶら病」と呼ばれる疲れやすい症状がでるようになる。

すると、「なまけている」「さぼっている」などと勘違いされ、
非常に苦しい状況に追い込まれるケースが少なくないと指摘する。

詳しくはこちら 関東全域で健康被害広がる〜500件の異変報告から

このような全国的な放射線被曝は日本では初めてです。
日本で放射能被曝に関して知識のある医師は全体の約1%
医療機関で診察しても、単なる熱射病、体調不良で終わってしまいますね。

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タグ : 内部被曝の症状 チェルノブイリ 免疫力の低下 鼻血 リンパ腺の腫れ


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